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紙魚子の小部屋 はてな版

平凡な主婦の日常と非日常なおでかけ記録、テレビやラジオや読書の感想文、家族のスクープなどを書いています。

紙魚子(しみこ)のおでかけのあれこれ、ユニークな家族、節操のない読書、テレビやラジオの感想、お買い物などを書いています。

12月進行スタート、「一握の塩」問題。

以前の記事「紙魚子の小部屋」は下のリンク集から読めます。

12月になってしまった。すべきことと考えねばならないことが沢山あるので、どきどきしながら過ごす月だ。

 

 毎日少しずつ掃除を進め、年賀状のネタを思いついたらメモり、かぶら寿司の制作計画をたて、おせち料理のメニューを考える。というのが今週の予定。

 

ちなみに先週は、いつも通り通販でお歳暮の発注をかけた(届くのは12月中頃に設定)。今回からお届け先が激減したので、気持ち的には楽かな。

 

 来週は、本格的にかぶら寿司づくりがスタートする。日にち的には遅いくらいだけど、寒さが本番に入らないと難しいので、こんなもんかな。その間、母の検査の付き添いと、法事が入る。

 

 かぶら寿司の最初の行程で、実は連続2年失敗つづきだったので、今回こそ、「やり直し」なしでいかなくては。失敗の原因はわかっている。塩加減だ。おばあちゃんには、「ひとにぎり」と教えてもらったので、そのとおりにしたんだけど、どうやら少なかったらしい。理由は、おばあちゃんより私の手の方が、ずっと小さいからだった。当然、ひとにぎりの分量は少なくなる。

 夫によると「あんたの手、犬みたいな手やな。指短いし」と、ずいぶんな言われ様だ。そうそう、むかし中学生になった子どもたちと「手合わせ」をしたら、関節ひとつぶん指が短くて「ちっさー!!」「指、みじか〜!!」と爆笑されたっけ。「大人の手とは思えへんわ〜(笑)」

 

 そして年賀状。コンセプトとタイトルが決ったので、あとは実行あるのみ! でも、ついつい後回しになっちゃうんだよね。 とにかくも、お正月に笑いをお届けできるよう、頑張ります。