以前の「紙魚子の小部屋 パート2」はこちらhttp://blog.ap.teacup.com/tanukitei/から、 その前の「紙魚子の小部屋」はこちらhttp://ivory.ap.teacup.com/tanukitei/から。

紙魚子の小部屋 はてな版

平凡な主婦の日常と非日常なおでかけ記録、テレビやラジオや読書の感想文、家族のスクープなどを書いています。

紙魚子(しみこ)のおでかけのあれこれ、ユニークな家族、節操のない読書、テレビやラジオの感想、お買い物などを書いています。

年末きたー!

以前の記事「紙魚子の小部屋」は下のリンク集から読めます。

プリンターの反乱というトラブルの中、27日は年賀状の宛先を内職のように書いて、夜なべもして、年賀状関係は、ほぼ終了。久しぶりにイタリアの少年感動秘話(創作だけど)「クオレ」を思い出す。「クオレ」の中に、初老にさしかかった父親がしている宛名書きの内職を、こっそりと夜間に手伝う少年の感動話があったのです。

 

28日は買物三昧。初、みかんを箱で買った。小箱だけど、ちょっと豪勢な気分(小市民だ!)。

夕方から、本日麹屋さんで買って来た麹を、おばあちゃんより伝授した方法で、炊飯器2台にて発酵開始。出来上がりが0時なので、そのあと、翌朝のお米を用意する。

 

翌29日は、いよいよかぶら寿司の漬け込み開始だけど、はてさて、かぶらはちゃんと漬かっているか、ブリはちゃんと熟成しているか、毎度のことながら、ドキドキではある。